日本人最強説 焚書の影響 本来の日本人を思い出す。

「成果を出したい。でもなかなか思うように出すことができない・・・」
そんなあなたでも大丈夫です。何故ならば、あなたが日本人だからです。

 

どうも皆倉です。

日本人最強説 本来の日本人を思い出せば勝手に成功する

最近日本というこの素晴らしい国のもつ魅力を学んでいます。
そして、新渡戸稲造の武士道を読んだり、(インスタグラムにアップしています。)
https://www.instagram.com/kei_kaikura/

福沢諭吉の学問のすすめを読んだり、
吉田松陰先生、明治維新、もちろんそれ以前を学ぶと
本来持っている日本人の精神そのものが素晴らしいと心底感じるのです。

そして私の使命の一つに、そのような本質的、日本の素晴らしさを伝えること。
これが間違いなく入っていると感じるのです。

焚書の影響

しかしながら、私たちが習ってきた教科書で学べなかったことがものすごく多い。

 

そして、事実、GHQの理不尽な焚書によって
7000冊もの日本の素晴らしい本が焼かれてしまったのです。

 

焚書とは秦の始皇帝やアドルフヒトラーが実施した、思想を消すことを目的とした行為です。

 

なぜ日本の良書が焼かれたのか?
それは日本の教育が驚異的に素晴らしかったからです。
そして日本が強かったからです。

 

教育こそが民族を、社会を、そして国家を作ってゆきます。

日本人の強さや本来の素晴らしさはどこにあるのか?

サムライ魂は第二次世界大戦で負けましたが、日清、日露、第一次世界大戦と日本軍は最強と噂されるくらいに
強く、当時大日本帝国の領土はものすごい広くまでに至りました。
そしてそこで日本がしていたことは本当はなんなのか?どうしていまだに大日本帝国の領土だった国々に
親日と言われる国が多いのか?

私が言いたいのは
別に強いからよかったとか悪かったとかそんなことは今はどうでもよくて、
日本人の本質がすでにすごいということ。魂のレベルが日本人で生まれた時点でとても高いということ。

例えば、日本食ほど洗練された食べ物はないような気がします。
日本語ほど美しい言語もないような気がします。
これは私の主観ですが、どう考えても、アルファベットなどと比べて風情があると感じるのです。

食で私たちはできています。海外にくと日本食の素晴らしさが本当によくわかります。
これだけもっちりとした艶のある美味しいお米を食べているのは日本人くらいじゃないでしょうか?

言葉に関してもLOVEと愛であれば私は愛の方が深いと感じます。
はじめに言葉ありき
と言いますが、その使用している言葉そのものがすでに美しいと感じるのです。

 

まずはじめに言葉ありきなのであれば、日本語をしようしている私たちはすでに
すごいものをしようしていると感じます。現実を作り出す根本の食や言葉を
これだけ素晴らしいものにしてくださったご先祖様たちには本当に感謝ですよね。

 

さて、日本の歴史ですが、教科書に書かれていないストーリーはたくさんあり、
そしてそこには本来の日本人が持っていた凄みが隠れていることでしょう。
だから焼かれたわけですからね。

すごくなければ焼かれることなんてありませんから。
この国には原子爆弾を2発も落とされるまでの何かがあったのですから。

単純に私たちがその能力を開花してゆくために
本来の日本人を知ること。
これはものすごい重要なことだと感じるのでこれから追記、そしてシェアしてゆきます。

 

たった36分間の動画講座で学べる
ゼロから
Zoom起業の仕組み&

電子書籍3つの特典をプレゼント