セールスとは コーチ・コンサル・セラピストのための

セールスとは

どうも皆倉です。
これから特に無形商材を扱うコーチ・コンサル・セラピスト・個人起業家の為の
セールススキル ノウハウをお伝えしてゆきます。

 

セールスにおいてもっとも大切なことは

1:セールスの台本を持つこと
2:セールスをできる人から学ぶこと

以上2点になります。

 

まずは動画を作成したので
ご覧ください。

セールスにおける
もっとも重要と私自身の体験で確信しているのは
台本を持っているかどうかです。

特に新規のクライアントを得てゆくに置いて
セールスの台本は必須です。
まず20代で49億円の資産を築いたジョーダンベルフォードも

セールスには台本が必要だ
と言っています。

ウォール街の狼が明かす ヤバすぎる成功法則
Amazon.co.jpによる
詳細はこちら: https://www.amazon.co.jp/dp/4894516276/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_U_ULOvCb013FDAN

だから売れる
台本を持つことが非常に大切なのです。

例えば野球選手は
バッドを持っていますよね。
卓球のラケットとかバトミントンのラケットとかを
試合で使いませんよね。

 

同じバッドをくる球によって
フォームを修正して使用します。

 

基本はバットを振ります。

柔道も同じです。技には型があります。
その型を学んでその通りに相手によってタイミングによって型を修正して
技を使いますよね。

 

セールスも同じです。
売れる台本を持ってその台本を相手によってその修正して
そしてクロージングに結びつけます。

だからどう考えても型があったほうが売れます。
成果の出ない人は型を持っていなかったり
型をしっかり実践で使用することを怠ったりしています。

 

私の過去を話しますと
20代の頃にテレフォンアポインターをしていて
アルバイトで夜はバーテンダーをしていましたからダブルワークで時間が少なかったにも関わらず

社員含めた4000人の中で10位以内に入っていて
2ヶ月で100万を貯めることができてそのままニュージーランドに
留学に行くことができました。

その時の私のやっていたことは
毎回同じトークをひたすら読んでいたこと
そして同じチームに全国1位の人がたまたまいて
その全国1位の人から教えてもらったこと
でした。

その後会社員としてメーカーで営業・コンサルタントをしていた時も
常に新規顧客に対してはトークを決めていたこと
そしてブラッシュアップし続けたこと。

そして同じ営業所にたまたま全国トップの人がいたこと

 

さらに起業してから4年間
起業家としてセールスの台本がなく、単純にセラピストとしての
技術ばかり磨いていた私は全く稼ぐことができず

 

サラリーマンの頃にためていた貯金が最終的に消えてしまい、
さらには数百万投資して出したお店を1年ほどで潰してしまいました。。。

 

その後、私は一人の人物と出会い
セールスの台本を作り、
それから全く違う成果を出し続けることができています。

 

ですのでこの二つ(セールスの台本・セールスができる人に習うこと)は基本的に必須であり
あなたにとって無限大の時間を与えてくれますので
是非ゲットすることをおすすめいたします。

 

次にセールスと信頼関係においてシェアいたします。

セールスと信頼関係構築

 

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