評価の基準

【大きな変化をうむのは微妙な差】

「評価の基準」と言う本を読んだので
感想をシェアいたします。
私の勝手な解釈ですがこの本に書いてあったのは
たくさんの「微妙な差」です。

この微妙な意識の差は
読んでみてかなり大事なことだと
感じたので書かせていただきました。

例えば

普段単純に発している「ありがとう」が
どうしたらもっと「伝わる」のか?

「褒める」時に何を意識していることで
よりつながりをうむのか

情報を伝える時に何を意識していることで
より相手に役立つのか

微妙なことなんですが
意識しているだけで、
全く違った人間関係・人生になる気がしました。

そんな話がたくさん載っていて気づきもかなり
多く、しかもわかりやすいです。

何度も読みたくなるような本です。

是非書店かアマゾンでご購入ください。
おすすめです。

國武大紀さんが本を出版しました。
國武さんは
私が今通わせていただいている堀江信宏さんの講座で出会った
とても素敵な方です。

http://amzn.asia/7zvBDJM

 

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