失敗したらどうしよう

失敗したらどうしよう???

そんな風に思うことありませんか?


例えばわたしは『大勢の人の前で話をする』
と言うことをずっと避け続けたことがあります。

その理由として
大勢の前で話すのが苦手だと
思い込んでいる自分がいたからです。

でですね。
なぜかと言うと私の場合は

保育園の頃に
参観日の発表会で文章を2行づつ読んでゆくと言う
のを順番にやっていき、自分の番に回ってきたときに
1行目を読んだ後にまた1行目を読んでしまい。。。

「あ!間違えた!」

と言ってしまい
その場のみんなに笑われた経験がありました。

間それからは間違えを常に恐れたので
間違えないように恥ずかしいことはしないように生きることを
誓いました笑

そんな私も20代の社会人なりたての頃
高校時代の同窓会で
司会をやってくれと頼まれました。

私はそのとき、
完全に棒読みになってしまい、
当時付き合っていた彼女に棒読みだー

と言われてしまい笑

そこで私は
「2度と人前で話さないようにしよう」

と誓ったのでした笑

でですね。
失敗って今の情報化社会だと
あればあるほど

お金に変わりますね。
このような失敗が多いほど
クロージングとかで使えるんですよね。

失敗=体験
体験の数=収入

だから今の時代だと
たくさん借金した人ほど
稼いでいたりしています。

失敗しても恥をかくことのない『安全圏の中』で努力しても
今の時代あまり意味がありません。
しかしながら失敗は恐怖です。
そして恐怖を乗り越えるような体験ほど
ビジネスに変わってゆくことはたくさんあります。

と言うことはむしろ

恥はかけばかくほどいい。

 

石橋を叩きまくって
安全に生きるならば
起業とか副業とかしなくていいかなと思います。
安全に生きていることが
安全ではなくなってきている現代

将来のあなたがどのような人間になっていたいのか?
得たい成果はなんなのか?

結局はあなたがどのような人生を送り
そしてどのような未来を得たいのか?

これが非常に大事になります。

私も逃げまくりの人生でした。

こんなことを言っている今でも
逃げそうになるときもあります。

そう逃げそうになったそのとき
そんな時を見つけられた私は
ラッキーです。

あとは信じるだけ。
信じることについては次回に書いてゆきます。

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今日の1ステップ
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あなたが恥ずかしい。怖いことをピックアップしてください。
そしたらあなたの文章化した目標を思い描いてください。
その怖いことはあなたの目標達成のために必要かどうかを考えてみてください。
もしも必要であれば実行してください。

 

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